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まんぷくネタバレ感想61話~66話・11週目【まんぺい印のダネイホン!】考察あらすじも

更新日:

朝ドラまんぷく11週目12月10日~12月15日の61話 62話 63話 64話 65話 66話考察ネタバレ感想見所です。

11週目の、月曜日から金曜日までの感想です。

朝ドラは、毎回、週ごとにテーマが決まっています。

第11週目のテーマは【まんぺい印のダネイホン!】です。

ダネイホンが本格的に売り出します。

 

お急ぎの方は、目次から見たい曜日に飛べますよ!

 

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まんぷく11週目・あらすじ

進駐軍から解放された萬平(長谷川博己)たちだったが、塩の専売局から目をつけられ、塩作りを続けることが困難な状況に。

そこで福子(安藤サクラ)は、塩作りをやめて、並行して作っていた栄養食品「ダネイホン」の製造・販売に専念することを提案する。

ダネイホンの課題だった味を改良し、大々的に宣伝した結果、ダネイホンは大ヒット。

販売を拡大するため、萬平や神部(瀬戸康史)は東京へ進出する。

そして福子は第二子を妊娠。しかし順風満帆なある日、萬平が…。

まんぷく公式より・引用

関連⇒まんぷくのモデル日清食品安藤百福・仁子夫妻についてとキャスト相関図

まんぷく11週目・ストーリー・考察・ネタバレ含む感想

前週10週目では【私は武士の娘の娘です!】でした。

 

進駐軍の3人には、苦しめられっぱなしでした。

萬平たちは、牢屋に入れられていたので、ほとんど進展はしていないです。

 

いよいよ、出てこられたけど、塩作りができなくなります。

【まんぺい印のダネイホン!】がテーマです。

ダネイホンをどう、商売の軌道に乗せるか見ものです!

 

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まんぷく61話・月曜日・塩作りやめる

専売局から、世間を騒がせたから、取引は、しばらく停止させてもらいたいと電話が掛かってきた。

福子(安藤サクラ)は、もう塩作りはやめませんか?と持ち掛ける。

ダネイホンを全国展開しようと。

すると、鈴(松坂慶子)は、反対。

真一(大谷亮平)は、賛成。

 

おっと鈴さん反対!ややこしいことになりそう

 

克子姉ちゃん(松下奈緒)、忠彦(要潤)、タカちゃん(岸井ゆきの)もやってくる。

鈴の、肖像画が描いていた忠彦、完成したのだ。

 

観音様のような、鈴だと、ちやほやされる。

 

タカちゃんが、忠彦に、学校を卒業したら、結婚を許してくれると言われたと、神部(瀬戸康史)に話す。

喜ぶ2人。

恋する乙女、タカちゃん。意外と、積極的ですね。

 

真一は、仏壇の前で、自分の肖像画を、亡くなった咲姉ちゃんの写真へ見せている、鈴に、ダネイホン事業のことを説得する。

すると、ころっと認めた。

 

さすが、真一さん、鈴さんの落としどころ、分かっている!

 

後は、萬平を説得するまでだ、そうすれば、従業員も従うだろうと、真一。

 

福子は、夜、萬平を説得する。

塩は昔からあり、たくさんの人が作っている。

しかし、ダネイホンは萬平が作り出したもの。

今まで世の中になかった、本当の発明品だと。

 

赤ちゃんの源にも、話し、辛い思いをしている人が日本中にいると、さらに、説明する。

 

塩軍団たちの前で、塩作りをやめて、ダネイホン事業に特化することを発表した萬平。

 

社名は、たちばな栄養食品になった。

 

塩作りをやめることについては、あっさり、1話で決まりました。今週は、幸先の良いスタートです。

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まんぷく62話・火曜日~武士の娘の娘の婿

再スタートを切る、たちばな栄養食品。

塩作りをやめると受けて、塩軍団のメンバーの中には、塩作りの文句を言ったり、物思いに耽ったりする。

そして、従業員は、リストラに遭うかもしれないと心配する。

 

せっかく娑婆にでてきたのに、失業を心配する塩軍団は、少し気の毒。

 

世良(桐谷健太)は、全国の誰に買ってもらうか?今一度考えよと提案する。

一般人にも売ろうと言うのだ。

美味しいダネイホンを作れと!

 

味をよくするには、砂糖は高い。

では、どうすれば、いいのか?

試行錯誤する、萬平(長谷川博己)。

 

鈴(松坂慶子)は、反対!

 

おお!相変わらずの反対派のヒール役!

 

今日の出汁は、どうしようと言っているにひらめく福子(安藤サクラ)。

 

鈴に、「昆布にしてみれば?」と。

 

料理を美味しくするのは、昆布。

ダネイホンの内容物を、わかめから昆布に変えてみることに。

 

一方、週末やってきた、タカちゃん(岸井ゆきの)と神部(瀬戸康史)は、ラブラブ。

塩軍団タカちゃん派のメンバーが付け入る余地がないと凹む。

 

もう、2人の恋を阻むものはいない・・・

 

そして、わかめから昆布に変更した、ダネイホンの試食会。

 

多数決を取ることにする。

 

大半のメンバーは、昆布の出汁が効いてうまいという結果になった。

 

分からない、前の方が良いと言う少数派の意見は切り捨てられた。

すかさず、切り捨てられる気持ちは、分かると、タカちゃん派の数名。

ここの表現うまいですね。

 

世良は、東京進出を阻む。

しかし、鈴は、東京は、冷たい街だ、妊婦さんが産気づいても、助けなかったと、聞いていると言い出す。

 

まあ、今でもそうですが、いろんな人がいる街ですからね。

 

 

東京はダメ、そんな事より、2人目早く作りなさい。

何の話や?と世良も。

 

ここは、2人目できるフラグでしょうか。

 

夜、福子、萬平、源、3人で川の字で横になる。

うさんくさいけど、世良の言う通りだと、萬平。

もし、失敗しても僕の責任だと語る。

 

一方、福子は、お母さんは、私が説得します。

福子も、わくわくしているようだ。

 

しかし、福ちゃんが、鈴を説得する必要はなかった。

咲姉ちゃんが、鈴の夢枕に立ったのだ。

 

ダネイホンを売り出すのは賛成で、東京に出るのは反対って、それは変よと言ってくれる。

 

自分は、観音さんだからと。(忠彦さんに描いてもらった絵を見て思い出す)

 

相変わらず、咲姉ちゃんには、弱い。そして咲姉ちゃん、いつまで出てくるのか?(笑)

 

翌日、がらりと変わり、鈴は、萬平に、【武士の娘の娘の婿】なんだから!

と、東京進出を応援するのを応援する。

 

【武士の娘の娘の婿】色々ついて長くなった(笑)

 

先週は、1週間、囚われていましたが、今週は、展開が早いです。

月曜に塩作り辞める決断

火曜に味改良→東京進出決定!

と幸先が良い週の序盤です。

 

そして、この回は、【切替】が随所で見受けられました。

うまい表現です。

神部とタカちゃんのラブラブを受けて、タカちゃん派塩軍団の切替。

わかめから昆布に切替。

病院のみだったのを一般大衆にも切替。

大阪だけだったのを、東京および全国にも切替

と言った感じで、【切替】がテーマでした。

 

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まんぷく63話・水曜日・萬平印のダネイホン

汽車に乗り、東京へ向かう。

3日後に、泉大津に戻る。

萬平(長谷川博己)は、品川に、空き家を見つける。

社員寮も近くにある。

真一を、営業本部長として連れて行く。

 

そして、若く、戦争で、学校へ行けなかったメンバーたちを連れて行こうとなった。

福子(安藤サクラ)は、ダネイホンが売れたら、それで、夜学に通わせてあげましょうと。

 

社員のこともしっかり考えている、福子です。

 

会社のことを考えていると、鈴(松坂慶子)は、源に、早く兄弟を作ってあげろと脇から主張する。

 

2人目のプレッシャーで悩んでいる人も意外と多いですよね。

 

東京に行くなんて、怖いと言う社員も出だした。

 

人ごとのように、している神部(瀬戸康史)も東京に行くメンバーだ。

真一(大谷良平)の右腕として、引っ張ってくれと。

しかし、神部は不服そう・・・

 

いやいや、気が進まないのは、やっぱりタカちゃんのこと?

 

福子は、そこで、神部を呼び出す。

やはり、気になっているのは、タカちゃん(岸井ゆきの)とのことだった。

 

卒業したら、タカちゃんと結婚する話が出ているのに、なんで、俺を東京に行かすんだ!

これは、意地悪だ!と、思っていない?と。

 

でも、タカちゃんが卒業するまで、後、2年半もある。

それまでに、もっと頑張って欲しいと福子は、言う。

 

2年半もあるのに、神部むくれていたのか・・・

 

福子は、神部に、しばらくは、寂しいけど、タカちゃん学生なんだから、結婚するまでは学業に専念させてあげてと。

 

そして、タカちゃんは、神部の東京行きを聞いて泣く。

 

手紙を書くからと言って、指切りする2人。

3千本1万と、指切りの、替え歌を歌う。

 

神部のいない間に、塩軍団のタカちゃん派の人に、たぶらかされないか?って心配はないのだろうか。それもそれで面白い

 

世良は、ダネイホンの宣伝放送をやろうと、言い出す。

 

レコードを作って全国の商店街に配ればいいと。

 

声担当は、福子だ。

元、電話交換手でもあるので。

 

内容は↓

栄養満点ダネイホン。

美味しい美味しいダネイホン。

萬平印のダネイホン・・・

萬平には、イラストの挿絵にも登場してもらうと、プランを披露する、世良。

 

すると、萬平印のダネイホンは、嫌だと主張する、萬平。

 

なぜ?嫌なの?

 

距離が2人の仲を引き裂くか?それとも、円熟させるか!乙女のタカちゃんには、辛い!遠距離恋愛!

まんぷく64話・木曜日~ダネイホン順調

萬平(長谷川博己)は、宣伝の看板作りに自分が、載るのは嫌だった。

蝶ネクタイして、バカみたいだと。

 

それなら、「私にやらせて」と、鈴(松坂慶子)は、しきりに言うも、誰も、鈴の話を聞かない。

 

鈴さんが、少しかわいそうだけど、全然本人へこたれていないから、まあいいか。

 

一方、ナレーション担当の福子(安藤サクラ)は、緊張して、がちがちになる。

 

世良(桐谷健太)は、福子に、難しい指示をする。

 

それなのに、福子は、一発合格!

 

皆大喜び。

 

次は、萬平の番。

やる気のない、萬平を活気づける福子。

僕にはできないと言う。

(すかさず、鈴は、今からでも、私がやりますと)

 

萬平と鈴の温度差・・・(笑)

 

出来上がった、宣伝用看板を眺める従業員たち。

 

冷静に、「なんじゃこら」と萬平の、宣伝用看板を見る。

なんじゃこらって(笑)

 

社長は、よくやっている!と、従業員も萬平の頑張りを評価した。

 

そして、いよいよ東京へ行く組を、万歳三唱して、見送る。

 

タカちゃん(岸井ゆきの)は、神部(瀬戸康史)に手紙を書く。

【東京には、奇麗な人がたくさんいるから心配だ】という手紙が、神部の元に届きます。

 

一方、タカちゃんの父親、忠彦は、タカちゃんに、勉強はしっかり、やれと、大学に行けと言い出します。

 

それを受けて、神部さんと結婚させたくないの?と怒りだすタカちゃん。

 

はい、ずばり、神部と結婚させたくないのでしょう。

 

一方、東京で、神部は、タカちゃんへの手紙を、郵便ポストに、入れる時に、美しい女性と鉢合わせる。

 

その女性も神部の事が気になっている様子。

 

神部は色男、隅に置けないね!

 

東京での、ダネイホンの試食会は好評。

あっという間に10ケースが売れた。

 

そして、老舗デパートの白松屋がダネイホンを扱うことも、決定した。

 

順調に売れているダネイホン。

 

福子は、萬平の夢が叶って良かったと言うと、萬平は、僕の夢じゃない。

僕と福子の夢だと言い、お互い微笑みあう。

 

従業員たちも、その様子をにやけて見つめる。

 

いい流れが出てきましたよ。

順風満帆といったところでしょうか。

タカちゃんと神部の恋は、壊れちゃうのか?

 

タカちゃん、よっぽど優秀なのかな。それとも、やっぱり、神部と結婚させたくないだけかな。

まんぷく65話・金曜日~ダネイホンのバッタもの&妊娠

ダネイホンは、どんどん売れる。

大学病院から、全国の系列病院に納品して欲しいと、注文の電話が掛かってくる。

世良は、ダネイホンが好調なのは、自分の宣伝のおかげだと、言い出した。

それは、萬平(長谷川博己)も福子(安藤サクラ)も鈴(松坂慶子)も認める。

 

宣伝が、大切だということが、分かったが、萬平は、引っ込み思案。

 

世良(桐谷健太)は、鈴にも、CMに参加することをお願いすることになるかもと、言い出す。

 

それを聞き、ノリノリの鈴。

 

東京の若い社員を、夜学に入れたいと、萬平、世良に相談する。

 

戦争で学校に行けなかった、堺達は、夜間学校に通う。

 

大阪帝大を出ている神部(瀬戸康史)は、フリー時間を満喫している。

神部は、タカちゃん(岸井ゆきの)に毎日手紙を書いているそう。

遠距離恋愛でも、ラブラブですね。

 

一方、忠彦(要潤)は、タカちゃんの成績が良いことから、大阪帝大に行った方が良いと再度説得する。

タカちゃんは、「お父さんは、神部と結婚させたくないだけ!」と、怒りだしてしまう。

 

タカちゃんって頭が良いんですね。その頭脳、たちばな栄養食品で活かさないともったいない。

 

一方、神部は、東京で、食堂に入る。

前に、ポストで、鉢合わせた、女性が配膳係のお店だ。

 

女性は、神部を意識しまくる。

 

モテモテの美男子神部!

 

克子(松下奈緒)は、タカちゃんを、なだめる。

 

そんな時に、ダネイホンの偽物が出回っていると情報が入った。

 

ダネイホンじゃなくて、ダネイボン。

 

世良は、乗り込んで、文句を言うと乗り込む。

 

世良と、真一(大谷亮平)が、こわもてを装い、サングラスをして、バッタモン会社に脅しを入れる。

世良は、その筋の人に見えるが、真一は、びくびくしていた。

 

真一は、喧嘩が苦手(笑)

 

とりあえず、ジャブは入れたけど、これからもどんどんダネイホンの偽物は出てくる。

 

対策が必要だ。

 

世良は、しかるべきところから、お墨付きをもらった方が良いと提案する。

 

注文が来ている、大学病院から、推薦と商品に記載することを思いつく、世良。

そのためには、萬平が東京に行き、交渉するべきだと伝える。

本当、世良って商才があるのね。

 

そんな折に、福子は、第2子を妊娠。

 

喜ぶ2人。

 

ダネイホンの偽物まで、出て大繁盛。そして、福子妊娠!と、立花家も、たちばな栄養食品も、拡大中です。

一方、タカちゃんと神部の恋は・・・新たなライバルの女性。父親の進学の勧めと、遠ざかっている感じがしますが・・・

それと、真一さんが、ケンカに向いていないのは、よく分った。あの性格だから、戦争から帰って来てショックが大きかったんですね。

まんぷく66話・土曜日

赤ちゃんが出来た、福子(安藤サクラ)。

喜ぶ萬平(長谷川博己)。

萬平は、上京する。

 

ニヤニヤする、萬平(長谷川博己)に、神部(瀬戸康史)は、東京に来たのが、そんなに嬉しいのか?と勘違いする。

萬平は、第2子の妊娠がうれしいのだ

 

そして、道行く人に、【ダネイホンの萬平さん】と声を掛けられてしまう。

 

萬平は、「違います」と、かわす。

 

萬平の目的は、京泉大学に、【ダネイホンの推薦をしてもらう】お願いをしに行くためだった。

 

一方、香田家に、鈴(松坂慶子)と福子は、出向く。

 

福子の妊娠の報告をする。

鈴からも、「神部と手紙のやりとりをしているのか?」と、タカは確認される。

 

忠彦は、そのやり取りを聞いて、さらに、イライラする。

 

「泥棒と結婚するの?」と無邪気な弟たちも、会話に入ってくる。

 

愛しの恋人の、泥棒呼ばわりは、タカちゃんには、きつい!

 

一方、東京では、神部のことが気になる女性がいる食堂で、飲み会をしていた。

 

店員さんが、べっぴんさんだと、塩軍団(従業員)の中で話題になる。

 

しかし、東京の塩軍団は、皆若い。

 

世良(桐谷健太)は、店員さんと年齢が釣り合うのは、神部だと言う。

 

配膳係のべっぴんさんは、美代子と言うと、常連の神部が皆に教える。

 

その流れで、神部(瀬戸康史)には、タカちゃん(岸井ゆきの)がいるという話題になると、美代子は反応する。

 

 

さらに、神部が、タカちゃんは、美人だと言い出すと、いや、美代子の方が美人だの言い争いになり発展。

 

なんだ。この言い争い

 

何かあったら、すぐお母さんに助けてもらえよと、萬平、福子に電話する。

 

その子が産まれて大きくなったら、富士山に登ろうと、萬平。

ダネイホン食べて、元気でいないとなと、萬平と福子は電話で、話す。

 

平和だ。実に平和。

 

福子の元に、電話が掛かってきた。

 

萬平が進駐軍に逮捕されてしまった!

 

また、逮捕?

 

そして、今度は、脱税で逮捕!

 

また、進駐軍の取り調べを受けることになった。

東京の若い塩軍団への奨学金が給料にあたる、所得税法違反になったそうだ。

 

進駐軍は、萬平を返してくれない。

 

身重の福子・・・東京に行くと言う。

 

軍事裁判に掛けられた。

4年間刑務所。

罰金7万円。

 

また、そんなのか。

 

ざまあ、みろと、偽物ダネイホンを作っていた人がほくそ笑む。

この人達の密告なのか?なんか関係しているの?

 

何度目の逮捕?2度目か・・・これが本当の、2度あることは、3度ある。

萬平さん、今度は長くなりそう。

そして、来週は、東 太一(菅田 将暉)の登場です。

先週は、ずっと進駐軍にとらえらていたのに、また?って感じですけど、福子と東 太一(菅田 将暉)頑張って!

まんぷく11週目・まとめ

ダネイホン作りを試行錯誤で成功させ、ようやく軌道にのっていた矢先に、また誤解の、悪意のない罪で捕まる。

まんぷくの、お決まりのパターンになってきました(笑)

 

福子と、萬平、夜学に行かせるのを情熱的に語っていただけに、残念、ひとしおです。

 

そして、今週は、タカちゃんと神部の恋の行方も決着がつかないまま。

どうなるんでしょう。

 

三角関係にまで、行ってないけど、食堂の配膳係の美代子も神部のこと気になっている様子。

 

ダネイホンが軌道に、のったのは、かなり、世良がの力が大きいですよね。

今週は、世良が大活躍しました。

何気にいい奴です。

 

それと、意外と、真一さんが頼りないのも分かりました(笑)

冷静沈着で、あの落ち着いた風貌なので、頼りがいがある男感が漂っていたんですけど。

食堂の娘・美代子は、神部じゃなくて、真一さんでもいいのでは?

(もう、咲姉ちゃんは、そろそろ、誰の夢にも、夢枕に立たないでいいからさ。)

 

来週は、引き続き、神部とタカちゃんがどう展開するかと、萬平の無実の罪が許されるのかどうか、そして、福子の妊娠出産が待っていますね。

 

第2子出産と同時に、萬平出てくるという喜びが重なればいいですけど・・・

 

1週目から感想

まんぷく1週目【結婚はまだまだ先!】1話~6話感想

まんぷく2週目【…会いません、今は!】7話~12話感想

まんぷく3週目【そんなん絶対ウソ!】13話~18話感想

まんぷく4週目【私がみつけます!】19話~24話感想

まんぷく5週目【信じるんです!】25話~30話感想

まんぷく6週目【お塩を作るんですか!?】31話~36話感想

まんぷく7週目【私がなんとかします!】37話~42話感想

まんぷく8週目【新しい冒険!?】43話~49話感想

まんぷく9週目【違うわ、萬平さん】49話~54話感想

まんぷく10週目【私は武士の娘の娘!】55話~60話感想

まんぷく11週目【まんぺい印のダネイホン!】感想61話~66話

まんぷく12週目【絶対何とかなるから!】67話~72話感想

まんぷく13週目【生きてさえいれば】73話~78話感想

まんぷく14週目【理事長!?】78話~79話感想

まんぷく15週目【後悔してるんですか?】81話~85話感想

まんぷく16週目【あとは登るだけです!】86話~91話感想

まんぷく17週目【ラーメンだ!】92話~97話感想

まんぷく18週目【完成はもうすぐ!?】97話~97話感想

まんぷく19週目【10歩も20歩も前進です!】104話~109話・感想

まんぷく20週目【できたぞ!福子!】110話~115話感想

まんぷく21週目【作戦を教えてください】116話~121話感想

まんぷく22週目【きれいごとは通りませんか】122話~127話感想

まんぷくネタバレ感想23週目【新商品!?】128話~133話

まんぷくネタバレ感想24週目【見守るしかない】134話~139話

まんぷくネタバレ感想25週目【できました!萬平さん!】140話~145話

まんぷくネタバレ感想26週目【行きましょう!二人で】146話~151話

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